2022-11-11 11/18までのお申込みでミニ講座を特別価格でご提供!(対象:介護・福祉・医療職、介護家族)

真面目なだけではつまらない

コーチングのことを記事にすると、
どうしてもちょっと肩肘張った感じで
真面目になりがちになります。


ここから脱却したいのだけれど、
なかなか難しい。


多分真面目に語らなきゃいけないもの、
というような思い込みが働いているせいだと
思っているのだけれど、
その思い込みを一旦脇において書き始めても
いつの間にか中央を陣取っているような
そんな感覚があります。


ただ、真面目というのは
どう頑張っても恐らく私から
離れることはない性質だから、
それをどうにかしようとするのではなくて、
真面目な中に何を加減乗除するのかを
考えながら書こうかなと。


「加減乗除」という言葉を使っている時点で
真面目っぽいな…。




シェアお願いします♪

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUT US
Rekaケアキャリアコーチ&介護福祉士
「ケアする人へのケアを」という思いのもと、コーチングによるケアをお届けしている。個人向け講座や企業研修も実施している。 雑誌掲載:「達人ケアマネ」(日総研)2019年12-1月号「利用者のモチベーションを維持するコーチングを活用したコミュニケーション」
Title
Caption
File name
Size
Alignment
Link to
  Open new windows
  Rel nofollow